使い方
品名・購入日・保証期間(か月)を入れて登録。カテゴリを選ぶと一般的な保証期間が自動で入ります (家電1年、腕時計2年など。実際の保証書に合わせて直してください)。 延長保証に入った場合は「延長保証」にか月数を足すと、合計の期限で計算します。
「壊れたけど保証期間内だったっけ?」「レシートどこに行った?」——買った物の購入日と保証期間を登録しておくと、保証期限と残り日数が一覧になり、レシート・保証書の写真もその場で開けます。 期限の30日前・7日前・当日をカレンダーに書き出して通知にできるので、 知らないうちに保証が切れて修理代を払う、がなくなります。データはブラウザ内にのみ保存。
品名・購入日・保証期間(か月)を入れて登録。カテゴリを選ぶと一般的な保証期間が自動で入ります (家電1年、腕時計2年など。実際の保証書に合わせて直してください)。 延長保証に入った場合は「延長保証」にか月数を足すと、合計の期限で計算します。
レシート・保証書・保証シールの写真を登録すると、端末内(ブラウザの IndexedDB)に縮小して保存されます。 修理を頼むときに「購入日の証明」が必要になっても、一覧から写真を開いて見せるだけ。 サーバーには送信されないので、購入履歴が外に出ることはありません。
Webツールは閉じていると通知を出せません。そこで「カレンダーに入れる(.ics)」で、 各品の30日前・7日前・当日の予定(通知付き)を書き出します。 Google カレンダー・iPhone/Mac のカレンダー・Outlook に読み込めば、普段使いのカレンダーが通知してくれます。 登録が増えたら再度書き出して読み込み直してください(同じ予定は上書きされます)。
価格を入れておくと、いま保証期間内にある物の合計金額を表示します。 30日以内に切れる物は一覧の先頭に出るので、「切れる前に不具合が無いか確認しておく」という使い方もできます。
登録内容は localStorage、写真は IndexedDB に保存され、この端末・このブラウザの中だけにあります。 別の端末と同期する機能はありません。機種変更やブラウザのデータ消去に備えて「バックアップ(写真込み)」で JSON を保存し、新しい端末で「復元」してください。